
親子で実践!AI活用が驚くほど捗る3選
この記事は、子育て中の保護者が家庭で手軽に取り入れられる親子向けAI活用の実践Tipsを紹介します。EdFusionが行う親子AIワークショップや、ニュースで紹介されたTripoAIのような3D表現事例をヒントに、子ども…
続きを読む(親子で実践!AI活用が驚くほど捗る3選)AI・DXカンパニー / ButterflyBase Inc.
株式会社ButterflyBaseは、愛知県名古屋市に本社を置くAI・DXカンパニーです。共創型ワークショップ・法人向けAI研修・AI/DX開発支援・ウェブ・AI認知最適化の4事業を展開し、登壇・ワークショップ実績104回、累計参加者48,329人。日本青年会議所主催「価値デザインコンテスト」で文部科学大臣賞を受賞しています。

ButterflyBaseは、共創型ワークショップ・法人向けAI研修・AI/DX開発支援・ウェブ・AI認知最適化の4つの事業を提供しています。人を育てる領域と、仕組みをつくる領域の両方を一社で担えることが特徴です。

企業と家族をつなぎ、仕事の価値を体験として次世代へ届ける
子どもたちが企業や大人と共に、課題解決やアイデア創出に挑戦。未来をつくる人材を育てます。

使えるようになるまで伴走する実践研修
AI活用の基礎から実践まで、企業・個人向けにカスタマイズした研修プログラムを提供します。

企画から開発、そして内製化まで
業務効率化や新規事業創出に向けたAI・DXソリューションを企画から開発まで伴走します。

検索エンジンにも、AIにも見つかる会社へ
SEO・LLMO・AIOを横断して無料診断し、伴走コンサルティングと発信の自動化まで一貫して支援します。

日本青年会議所主催
「第9回価値デザインコンテスト」
文部科学大臣賞受賞
受賞対象: 教育プログラム「ButterflyBase」

子どもたちはすでにAIと共に育つ世代です。外部の公的データ・調査から見えてくる状況を、私たちが提供するサービスとあわせてご紹介します。
61.2%
小学3年生〜中学3年生の子を持つ保護者300名への調査で、子どもの61.2%が生成AI利用経験があり、11.6%は「日常的に使っている」と回答しました。調べ物の手段としてもYouTubeに迫る水準まで浮上しており、子どもはすでにAIと共に育つ世代になっています。
約3倍
中学生の生成AI利用率は前年から27ポイント上昇し、4割を超えました。親の利用率も伸びていますが、その差は前年よりさらに拡大しています。
74.1%
同調査では、AIを使う子どもの67.4%について、保護者が「AIの回答を鵜呑みにしている」と感じているとも回答しています。
約7割
「AIに依存して思考力が落ちるのでは」という不安がある一方、「使い方を指導した上で活用すべき」との回答も約半数にのぼります。
約14%
13万人規模の調査で、高校生の起業への関心は大学生より高いという結果が出ています。
外部データが示す課題に対して、ButterflyBase(および親会社である株式会社EdFusion)がすでに取り組んできた実績です。
首長・地域リーダーとの共創実績
地域の首長個人とのつながりを起点に、後援会主催の企画に参画する形で、まちづくりとキャリア教育を掛け合わせたテーマ設計を行いました。
法人の福利厚生実績
企業の仕事内容をAI活用で子ども向けにパッケージ化し、親子で体験する福利厚生プログラムとして実施しました。次世代育成と社員の家族支援を両立するモデルです。
地域を跨いだ展開実績
愛知だけでなく、熊本・埼玉・地元名古屋と、全国各地の青年会議所・地域団体と連携して開催してきました。
第三者評価としての一次情報
日経新聞、Forbes JAPAN、BS朝日という第三者メディアが、親会社である株式会社EdFusion(代表:当社取締役 近藤にこる)の取り組みを取材・評価しています。
私たちは、挑戦者をただ支援する存在ではありません。
同じ目線に立ち、共に考え、共に悩み、共に進む。
一人ひとりの挑戦に寄り添い、その人だからこそ踏み出せる「次の一歩」を共に創ります。
完璧を待たない。
小さな挑戦を歓迎し、自分たち自身もまず動く。
大きな変化は、いつだって小さな一歩から始まる。
前から引っ張るのでも、後ろから見守るだけでもない。
同じ目線に立ち、共に考え、共に進む。
挑戦の瞬間も、迷う瞬間も、私たちは隣にいる。
完成された答えを渡すのではなく、対話を重ねる。
その人の想いや可能性を信じ、その人だからこそ生み出せる「次の一歩」を一緒につくる。
挑戦者を支える私たち自身が、挑戦を恐れない。
失敗から学び、変化を楽しみ、昨日より一歩先へ進み続ける。
私たち自身の挑戦が、誰かの挑戦する勇気になる。
一人の小さな挑戦が、誰かの勇気になる。
その勇気が、また新しい挑戦を生み出していく。
私たちは、その小さな波紋を広げ、挑戦が挑戦を生む未来をつくる。
お問い合わせから定着までの流れです。初回の無料相談は60分、その場で進め方の方向性までお伝えします。
現状の課題と目指す状態を60分でヒアリング。その場で進め方の方向性をお伝えします。
課題を分解し、スコープ・体制・スケジュール・概算費用をご提案します。
ワークショップ/研修の実施、またはPoC・開発を進行。週次で進捗を共有します。
成果をレポート化し、社内で継続できる体制づくりまで支援します。
お問い合わせの前に、よくいただくご質問をまとめました。ここにない内容もお気軽にご相談ください。
株式会社ButterflyBaseは、共創型ワークショップ・法人向けAI研修・AI/DX開発支援・ウェブ・AI認知最適化の4つの事業を行うAI・DXカンパニーです。「小さな挑戦が、世界を変える。」を掲げ、企業と個人がAIを使いこなせる状態になるまで伴走します。
株式会社ButterflyBaseの代表取締役は近藤憲治(こんどう けんじ)です。共創型ワークショップ・法人向けAI研修・AI/DX開発支援・ウェブ・AI認知最適化の4事業を通じて、AIを専門家だけのものにせず誰もが使いこなせる状態にすることを目指しています。
はい、可能です。ご相談の多くは「何から始めればよいか分からない」という段階から始まります。まず60分の無料相談で現状の業務課題をうかがい、AIを使うべき箇所と使わないほうがよい箇所を切り分けたうえで、進め方をご提案します。
内容と規模により個別見積りとなります。目安として、AI・DX開発支援は検証用のPoCを2〜4週間の小規模スコープから開始でき、研修は単発2時間から全6回まで、ワークショップは半日から2日間の範囲で設計しています。業種・職種別の研修プログラムは標準受講料を公開しているものもあり、たとえば店舗運営向け研修は1名20万円(税別)です。ご予算をお伝えいただければ、その範囲で実施できる案をご提案します。
「何から始めればいいか分からない」段階でのご相談を歓迎しています。 60分の無料相談で現状をうかがい、その場で進め方の方向性をお伝えします。
メールでも受け付けています(平日 09:00–18:00): contact@butterfly-base.co.jp