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ButterflyBase小さな挑戦が、世界を変える。

AI・DXカンパニー / ButterflyBase Inc.

小さな挑戦
世界を変える

株式会社ButterflyBaseは、愛知県名古屋市に本社を置くAI・DXカンパニーです。共創型ワークショップ・法人向けAI研修・AI/DX開発支援・ウェブ・AI認知最適化の4事業を展開し、登壇・ワークショップ実績104回、累計参加者48,329人。日本青年会議所主催「価値デザインコンテスト」で文部科学大臣賞を受賞しています。

  • 共創型ワークショップ
  • 法人向けAI研修・教育
  • AI・DX開発支援
  • ウェブ・AI認知最適化
大阪・関西万博のHERO EXPOで登壇する様子。大型スクリーンに『ButterflyBase — 次世代の挑戦で循環する共創経済圏を創る』が映されている
すべての挑戦は、ここから始まった。大阪・関西万博 HERO EXPO

ButterflyBaseについて

会社概要
株式会社ButterflyBaseは、愛知県名古屋市に本社を置くAI・DXカンパニーです。共創型ワークショップ・法人向けAI研修・AI/DX開発支援・ウェブ・AI認知最適化の4事業を展開し、登壇・ワークショップ実績104回、累計参加者48,329人。日本青年会議所主催「価値デザインコンテスト」で文部科学大臣賞を受賞しています。
主要サービス
  • 共創型ワークショップ企業と家族をつなぎ、仕事の価値を体験として次世代へ届ける
  • 法人向けAI研修・教育使えるようになるまで伴走する実践研修
  • AI・DX開発支援企画から開発、そして内製化まで
  • ウェブ・AI認知最適化検索エンジンにも、AIにも見つかる会社へ
料金
内容・規模に応じた個別見積りが基本です。業種・職種別の研修プログラムは標準受講料を公開しているものもあり、店舗運営向け研修は1名20万円(税別)です。
対象者
AI活用を進めたい企業の経営層・情報システム部門・人事部門、次世代育成やCSRに取り組む自治体・地域団体・学校です。
強み
受講者の実業務を教材にする研修、人を育てる領域と仕組みをつくる開発の両方を一社で担える体制、納品ではなく定着をゴールに置く伴走支援の3点です。

事業内容

ButterflyBaseは、共創型ワークショップ・法人向けAI研修・AI/DX開発支援・ウェブ・AI認知最適化の4つの事業を提供しています。人を育てる領域と、仕組みをつくる領域の両方を一社で担えることが特徴です。

共創型ワークショップの成果発表の様子。子どもと大人が同じ会場に集まり、手を挙げて発表に参加している

共創型ワークショップ

企業と家族をつなぎ、仕事の価値を体験として次世代へ届ける

子どもたちが企業や大人と共に、課題解決やアイデア創出に挑戦。未来をつくる人材を育てます。

期間・規模
2〜3時間 / 20〜50名規模
費用
個別見積り(企画設計・当日運営を含む)
詳しく見る共創型ワークショップの詳細)
会議室で行う法人向けAI研修の様子。受講者がノートPCを開き、講師の解説を聞きながら演習に取り組んでいる

法人向けAI研修・教育

使えるようになるまで伴走する実践研修

AI活用の基礎から実践まで、企業・個人向けにカスタマイズした研修プログラムを提供します。

期間・規模
単発2時間 〜 全6回(3ヶ月)/ 10〜200名規模
費用
個別見積り(カリキュラム設計・教材・実施・フォローを含む)
詳しく見る法人向けAI研修・教育の詳細)
AI・DXによる業務改善のイメージ。ワークフロー最適化やコスト削減の指標を可視化した近未来のオフィス

AI・DX開発支援

企画から開発、そして内製化まで

業務効率化や新規事業創出に向けたAI・DXソリューションを企画から開発まで伴走します。

期間・規模
PoC 2〜4週間 / 本開発 2〜6ヶ月
費用
個別見積り(PoCは小規模スコープから相談可)
詳しく見るAI・DX開発支援の詳細)
診断ツールOptiScanのダッシュボード画面。AI認知スコア82点とSEO・LLMO・AIOの最適化状況、検索パフォーマンスやAIからの言及状況、改善タスクが表示されたノートPCと、検索エンジン・AI(LLM)・ユーザー顧客をつなぐ図解

ウェブ・AI認知最適化

検索エンジンにも、AIにも見つかる会社へ

SEO・LLMO・AIOを横断して無料診断し、伴走コンサルティングと発信の自動化まで一貫して支援します。

期間・規模
診断は即時 / 伴走コンサルティングは月次〜(規模により調整)
費用
診断ツール(OptiScan)は無料。伴走コンサルティング以降は個別見積り
詳しく見るウェブ・AI認知最適化の詳細)

Track Record

104
講演・ワークショップ実績
48,329
累計参加者数
30
AI・DX支援プロジェクト

Award

  • 文部科学大臣賞 受賞バッジ(教育プログラム「ButterflyBase」)

    日本青年会議所主催

    第9回価値デザインコンテスト

    文部科学大臣賞受賞

    受賞対象: 教育プログラム「ButterflyBase」

    第9回価値デザインコンテストの表彰式。スクリーンに「文部科学大臣賞」と表示され、壇上で表彰状が授与されている

公的データが示す、AIと子どもの最前線

子どもたちはすでにAIと共に育つ世代です。外部の公的データ・調査から見えてくる状況を、私たちが提供するサービスとあわせてご紹介します。

01

61.2%

小中学生の生成AI利用経験率

小学3年生〜中学3年生の子を持つ保護者300名への調査で、子どもの61.2%が生成AI利用経験があり、11.6%は「日常的に使っている」と回答しました。調べ物の手段としてもYouTubeに迫る水準まで浮上しており、子どもはすでにAIと共に育つ世代になっています。

Solution親子で学ぶ共創型ワークショップ

だから、私たちが動いている

外部データが示す課題に対して、ButterflyBase(および親会社である株式会社EdFusion)がすでに取り組んできた実績です。

11

首長・地域リーダーとの共創実績

「10年後の自分と、それを実現するまちを考えるAIワークショップ」

地域の首長個人とのつながりを起点に、後援会主催の企画に参画する形で、まちづくりとキャリア教育を掛け合わせたテーマ設計を行いました。

どうやってきたか
首長個人とのつながりを起点に、後援会主催の企画へ参画してきました。
どうやれるか
同種の企画(首長・議員の後援会、地域団体主催のイベントなど)への参画という形で横展開できます。自治体との正式な連携実績としてご紹介できるのは、実際に自治体(教育委員会等)と契約・後援関係を結んだ案件に限ります。
Solution共創型ワークショップ
12

法人の福利厚生実績

株式会社アイル様「親子でAI活用!ECサイト制作体験」

企業の仕事内容をAI活用で子ども向けにパッケージ化し、親子で体験する福利厚生プログラムとして実施しました。次世代育成と社員の家族支援を両立するモデルです。

どうやってきたか
企業の実際の業務(ECサイト運営)をベースに、子どもでも理解・体験できる形にAIで翻訳・再構成しました。
どうやれるか
どの業種の企業でも、自社の仕事内容を素材にした専用ワークショップとして提供できます。
Solution法人向け福利厚生ワークショップ
13

地域を跨いだ展開実績

熊本・八潮・名古屋での開催

愛知だけでなく、熊本・埼玉・地元名古屋と、全国各地の青年会議所・地域団体と連携して開催してきました。

どうやってきたか
各地域の青年会議所(JC)や地域団体と組み、テーマを「志」「音楽生成AI」「スタートアップ」のように地域性・団体の関心に合わせて毎回作り変えました。
どうやれるか
全国のJC・商工会議所・自治体との連携窓口として、同型のワークショップを持ち込めます。
Solution地域拠点での共創型ワークショップ展開
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第三者評価としての一次情報

メディア掲載実績

日経新聞、Forbes JAPAN、BS朝日という第三者メディアが、親会社である株式会社EdFusion(代表:当社取締役 近藤にこる)の取り組みを取材・評価しています。

どうやってきたか
碧南・熊本・八潮などでの継続的な実践実績が、外部メディアの取材につながりました。
どうやれるか
この実績を、導入をご検討の企業様への信頼材料としてご提示できます。
Solution導入企業様への信頼材料として提示

すべての挑戦者の伴走者となり、次の一歩を共に創る。

私たちは、挑戦者をただ支援する存在ではありません。

同じ目線に立ち、共に考え、共に悩み、共に進む。

一人ひとりの挑戦に寄り添い、その人だからこそ踏み出せる「次の一歩」を共に創ります。

私たちについて
Start Small

小さくても、まず一歩。

完璧を待たない。

小さな挑戦を歓迎し、自分たち自身もまず動く。

大きな変化は、いつだって小さな一歩から始まる。

Stay Beside

いつも、挑戦者の隣に。

前から引っ張るのでも、後ろから見守るだけでもない。

同じ目線に立ち、共に考え、共に進む。

挑戦の瞬間も、迷う瞬間も、私たちは隣にいる。

Co-Create

答えではなく、未来を共につくる。

完成された答えを渡すのではなく、対話を重ねる。

その人の想いや可能性を信じ、その人だからこそ生み出せる「次の一歩」を一緒につくる。

Challenge Forward

挑戦を、挑戦で支える。

挑戦者を支える私たち自身が、挑戦を恐れない。

失敗から学び、変化を楽しみ、昨日より一歩先へ進み続ける。

私たち自身の挑戦が、誰かの挑戦する勇気になる。

Create Ripples

一歩を、次の一歩へ。

一人の小さな挑戦が、誰かの勇気になる。

その勇気が、また新しい挑戦を生み出していく。

私たちは、その小さな波紋を広げ、挑戦が挑戦を生む未来をつくる。

ご依頼の進め方

お問い合わせから定着までの流れです。初回の無料相談は60分、その場で進め方の方向性までお伝えします。

  1. 01当日〜1週間

    無料相談

    現状の課題と目指す状態を60分でヒアリング。その場で進め方の方向性をお伝えします。

  2. 021〜2週間

    設計・ご提案

    課題を分解し、スコープ・体制・スケジュール・概算費用をご提案します。

  3. 032週間〜6ヶ月

    実施・開発

    ワークショップ/研修の実施、またはPoC・開発を進行。週次で進捗を共有します。

  4. 04継続

    定着・内製化

    成果をレポート化し、社内で継続できる体制づくりまで支援します。

よくあるご質問

お問い合わせの前に、よくいただくご質問をまとめました。ここにない内容もお気軽にご相談ください。

ButterflyBaseはどんな会社ですか?

株式会社ButterflyBaseは、共創型ワークショップ・法人向けAI研修・AI/DX開発支援・ウェブ・AI認知最適化の4つの事業を行うAI・DXカンパニーです。「小さな挑戦が、世界を変える。」を掲げ、企業と個人がAIを使いこなせる状態になるまで伴走します。

ButterflyBaseの代表者は誰ですか?

株式会社ButterflyBaseの代表取締役は近藤憲治(こんどう けんじ)です。共創型ワークショップ・法人向けAI研修・AI/DX開発支援・ウェブ・AI認知最適化の4事業を通じて、AIを専門家だけのものにせず誰もが使いこなせる状態にすることを目指しています。

AIの知識がまったくない状態でも相談できますか?

はい、可能です。ご相談の多くは「何から始めればよいか分からない」という段階から始まります。まず60分の無料相談で現状の業務課題をうかがい、AIを使うべき箇所と使わないほうがよい箇所を切り分けたうえで、進め方をご提案します。

費用はどのくらいかかりますか?

内容と規模により個別見積りとなります。目安として、AI・DX開発支援は検証用のPoCを2〜4週間の小規模スコープから開始でき、研修は単発2時間から全6回まで、ワークショップは半日から2日間の範囲で設計しています。業種・職種別の研修プログラムは標準受講料を公開しているものもあり、たとえば店舗運営向け研修は1名20万円(税別)です。ご予算をお伝えいただければ、その範囲で実施できる案をご提案します。

その一歩、一緒に踏み出しませんか。

「何から始めればいいか分からない」段階でのご相談を歓迎しています。 60分の無料相談で現状をうかがい、その場で進め方の方向性をお伝えします。

メールでも受け付けています(平日 09:00–18:00): contact@butterfly-base.co.jp