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ButterflyBase小さな挑戦が世界を変える

よくあるご質問

ご相談前によくいただく質問をまとめました。ここに載っていない内容も、遠慮なくお問い合わせください。

ご相談前によくいただく質問

お問い合わせの前に、よくいただくご質問をまとめました。ここにない内容もお気軽にご相談ください。

ButterflyBaseはどんな会社ですか?

株式会社ButterflyBaseは、共創型ワークショップ・大人向けAI研修・AI/DX開発支援の3つの事業を行うAI・DXカンパニーです。「小さな挑戦が世界を変える」を掲げ、企業と個人がAIを使いこなせる状態になるまで伴走します。

ButterflyBaseの代表者は誰ですか?

株式会社ButterflyBaseの代表取締役は近藤憲治(こんどう けんじ)です。共創型ワークショップ・大人向けAI研修・AI/DX開発支援の3事業を通じて、AIを専門家だけのものにせず誰もが使いこなせる状態にすることを目指しています。

AIの知識がまったくない状態でも相談できますか?

はい、可能です。ご相談の多くは「何から始めればよいか分からない」という段階から始まります。まず60分の無料相談で現状の業務課題をうかがい、AIを使うべき箇所と使わないほうがよい箇所を切り分けたうえで、進め方をご提案します。

費用はどのくらいかかりますか?

内容と規模により個別見積りとなります。目安として、AI・DX開発支援は検証用のPoCを2〜4週間の小規模スコープから開始でき、研修は単発2時間から全6回まで、ワークショップは半日から2日間の範囲で設計しています。ご予算をお伝えいただければ、その範囲で実施できる案をご提案します。

対応エリアはどこまでですか?オンラインは可能ですか?

日本全国に対応しており、研修・開発支援はオンラインでの実施が可能です。共創型ワークショップは対面での実施を推奨していますが、オンラインおよびハイブリッド形式にも対応しています。オフィスは愛知県名古屋市中村区名駅にあり、東海エリアは対面でのご相談も承っています。

どのくらいの期間で成果が出ますか?

AI・DX開発支援では2〜4週間のPoCで投資判断の材料をつくり、本開発は2〜6ヶ月が標準です。研修は実施直後から受講者が自身の業務にAIを適用できる状態を到達目標としており、単発2時間の研修でも当日中に自業務への適用を体験いただきます。

開発を依頼した後、自社で運用・改修できますか?

できます。ButterflyBaseは内製化を前提に設計しており、コードとドキュメントを引き渡したうえで、貴社メンバーが自ら改善を続けられる体制づくりまで支援します。外注依存から脱したいというご相談も多くいただいています。

ButterflyBaseはどこにありますか?

株式会社ButterflyBaseのオフィスは、愛知県名古屋市中村区名駅4丁目24番5号 第2森ビル401にあります。名古屋駅の近くです。愛知県・岐阜県・三重県を中心とした東海エリアは対面でのご相談に対応しており、それ以外の地域はオンラインで全国対応しています。

他のAI研修会社との違いは何ですか?

3点あります。第一に、一般論のセミナーではなく、受講者の実業務を事前ヒアリングしてそのまま教材にすること。第二に、人を育てる研修と仕組みをつくる開発の両方を一社で担えるため、学んだ内容をそのまま実装まで持っていけること。第三に、納品ではなく定着をゴールに置き、貴社が自走できる状態まで支援することです。

どの生成AIツールを使いますか?

GoogleのGeminiを中心に、画像生成・動画生成・音楽生成など目的に応じたツールを組み合わせます。ワークショップでは10〜20秒で楽曲が完成する体験から入り、AIを身近に感じていただくところから始めます。企業研修では、すでに社内で導入済みのツールがあればそれに合わせて設計します。

何名から依頼できますか?

共創型ワークショップは20〜50名規模を標準としていますが、最大500名規模での講演や、壇上での簡易的なワークショップの実績もあります。大人向けAI研修は10〜200名規模に対応し、AI・DX開発支援は人数の制約がありません。規模については個別にご相談ください。

オンラインだけでも対応できますか?

できます。大人向けAI研修とAI・DX開発支援は、企画から実施・納品までオンラインで完結できます。共創型ワークショップは参加者同士の関わりが要になるため対面を推奨していますが、オンラインおよびハイブリッド形式にも対応しています。

相談してから実施までどのくらいの期間が必要ですか?

無料相談が当日〜1週間、ご提案までが1〜2週間、その後の実施・開発が2週間〜6ヶ月です。ワークショップや研修は、日程が決まっていれば1ヶ月ほど前からのご相談で調整できることが多いです。お急ぎの場合もまずはご相談ください。

共創型ワークショップの実績を教えてください。

企業の社員家族向け(株式会社アイル様との共催・BACKYARD TOKYO開催)、地域の多世代向け(愛知県碧南市「10年後どんなまちに住みたい?」)、子どもの自己探求向け(熊本城ホール「志×AIワークショップ」)など、目的の異なるプログラムを実施しています。標準は2〜3時間・20〜50名規模ですが、最大500名規模での講演や壇上での簡易的なワークショップの実績もあります。

子ども向けのワークショップだけの依頼も可能ですか?

可能です。共創型ワークショップは、学校・自治体・企業のCSRや採用ブランディングの文脈でご依頼いただけます。標準は2〜3時間・20〜50名規模で、企画設計から当日運営まで対応します。

その一歩、一緒に踏み出しませんか。

「何から始めればいいか分からない」段階でのご相談を歓迎しています。 60分の無料相談で現状をうかがい、その場で進め方の方向性をお伝えします。

メールでも受け付けています(平日 09:00–18:00): contact@butterfly-base.co.jp