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ButterflyBase小さな挑戦が、世界を変える。

ButterflyBase

すべての「作ってみたい」に、居場所を。

ButterflyBaseの作品ギャラリー画面。参加者が制作したゲームやアプリのサムネイルが新着順・閲覧数順に並んでいる

ButterflyBaseは、子どもからシニアまで、年齢に関係なく挑戦できる作品ギャラリー型プラットフォームです。

プログラミング、ゲーム制作、AIを使った創作——「難しそう」「自分には無理かも」と思っていたことが、ワークショップというきっかけを通じて「できた」に変わる瞬間を、私たちは何度も見てきました。ButterflyBaseは、その一つひとつの挑戦を作品として形にし、世界に向けて発信するための場所です。

Webで無料登録

アカウントを作れば、すぐに作品を公開したり、他の人の作品で遊んだりできます。

主な機能

  • 作品ギャラリー

    制作した作品を公開し、誰でもその場でプレイ・視聴できます。

  • いいね・閲覧数・ランキング

    作品への反応が数字で見える。次の挑戦へのモチベーションになります。

  • 実績バッジ

    参加・貢献の実績が、ブロンズからダイヤモンドまで5段階で積み上がります。

  • 運営サポートへのステップアップ

    実績を積んだ参加者は、運営側としてワークショップを支える側に挑戦できます。

  • AI創作ツール対応

    プログラミング未経験でも、AIを使って自分のアイデアを作品として形にできます。

  • QRコード受付

    イベント当日の参加者受付を、スマートフォンひとつでスムーズに完結できます。

  • ホワイトラベル対応

    ロゴ・ブランドカラー・バッジデザインを自社仕様にカスタマイズして展開できます。

なぜButterflyBaseなのか

多くの学びの場は、「その日、その場所」で完結してしまいます。ワークショップに参加して、何かを作って、それで終わり。せっかく生まれた作品も、頑張った証も、その場限りで消えていく——私たちは、そこに強い違和感を持っていました。

ButterflyBaseは、その「一回きりの体験」を「積み重なる挑戦」に変えるプラットフォームです。作った作品はギャラリーに残り続け、誰かに見てもらえる。参加した実績はバッジとして積み上がる。今日の挑戦が、明日の挑戦につながっていく仕組みを、隅々まで設計しています。

作品を、世界に届ける

ワークショップで生まれたゲーム、アプリ、音楽、動画——子どもたちが本気で作ったものを、そのままギャラリーに公開できます。

見にきた人は、ただ完成品を眺めるだけではありません。実際にゲームをプレイし、動かし、遊ぶことができる。「作った」で終わらせず、「誰かに実際に楽しんでもらえた」という手応えまで届けるのが、ButterflyBaseのこだわりです。

自分の作品にいいねがつく。ランキングに載る。誰かが自分のゲームで遊んでくれている——それが、次の挑戦への一番の原動力になります。

ButterflyBaseの実績バッジ画面。ブロンズからダイヤモンドまでの5段階と、公式コンテスト優勝者だけに贈られるレインボーバッジの説明

参加するだけじゃない。支える側にもなれる

ButterflyBaseがユニークなのは、「教わる」だけの一方通行で終わらないところです。

ある程度の実績を積んだ参加者は、今度は運営サポートとして、ワークショップを支える側に挑戦できます。教えられる立場から、教える立場へ。この経験こそが、本当の意味での成長だと私たちは考えています。

参加した回数、もらったいいねの数、サポートとして貢献した実績——そのすべてがスコアとして積み上がり、目に見える形で成長を実感できます。「もっと上を目指したい」という気持ちが、自然と続いていく設計です。

バッジの階層(ブロンズ → シルバー → ゴールド → プラチナ → ダイヤモンド

レインボーバッジ年に数回の公式コンテストの優勝者だけに贈られる特別なバッジ

AIという道具が、挑戦のハードルを溶かす

「プログラミングは難しそう」「絵が描けないと作品なんて作れない」——そう思っていた子どもたちが、AIという新しい道具を手にした瞬間、驚くほど自由に自分のアイデアを形にしていきます。

ButterflyBaseは、その驚きの瞬間を何度も生み出す場所です。「AIってこんなことまでできるんだ」を、話に聞くのではなく、自分の手と目で体験する。プログラミング未経験者であっても、頭の中にあるアイデアをそのまま作品として世界に送り出せる——それが今、目の前で起きています。

ButterflyBaseのQRコード受付画面。スマートフォンでQRコードをかざして参加者の受付を行っている様子

当日の運営も、ストレスなく

イベント当日の参加者受付は、QRコードをかざすだけ。紙の名簿を繰る手間も、名前を呼んで確認する手間もいりません。運営スタッフはスマートフォンひとつで、スムーズかつ確実に受付を完了できます。

参加者にとっても、運営にとっても、「当日の煩わしさ」を極力なくすこと。それも、挑戦に集中してもらうための大切な仕組みのひとつです。

年齢は、挑戦を止める理由にならない

ButterflyBaseは、子ども専用のサービスではありません。プログラムそのものは、子どもからシニアの方まで、挑戦したいと願うすべての人に開かれています。

「何かを作ってみたい」という気持ちに、早すぎることも遅すぎることもありません。世代を超えて挑戦が生まれ、世代を超えてその作品が誰かに届く——ButterflyBaseは、そんな循環を目指しています。

こんな人におすすめです

  • 何かを作ってみたい子ども・学生の方
  • 新しいことに挑戦してみたいシニアの方
  • ワークショップでつくった作品を、その場限りで終わらせたくない方
  • プログラミング未経験だけど、AIを使って何か作ってみたい方

法人・団体の方へ

  • 子ども向け・シニア向けのプログラミング教室やワークショップを運営している方
  • 参加者の作品や成果を、その場限りで終わらせず「資産」として残したい方
  • イベント当日の受付・参加管理をもっと効率化したい方
  • 地域や企業と連携したワークショップの実績を、対外的にも見える形にしたい方

自社サービスとして、まるごと導入できます

ButterflyBaseは、ホワイトラベルでの提供にも対応しています。ロゴやブランドカラー、バッジのデザインまで、自社仕様にカスタマイズしてそのまま自社サービスとして展開できます。「このような作品ギャラリー・イベント運営の仕組みを、自社ブランドで提供したい」——そうお考えの企業様は、ぜひ一度お問い合わせください。

その一歩、一緒に踏み出しませんか。

「何から始めればいいか分からない」段階でのご相談を歓迎しています。 60分の無料相談で現状をうかがい、その場で進め方の方向性をお伝えします。

メールでも受け付けています(平日 09:00–18:00): contact@butterfly-base.co.jp